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ドアとクォーターの凹みを一気にリペア

本日のデントリペアご依頼は、プジョー 508SW のオーナー様。

助手席ドアと、給油口近くに凹みがあるとのご相談です。

■助手席ドア■

ドアノブ下のプレスラインに3カ所の凹み ( ;∀;)

位置や形から、ドアパンチ被害による凹みと思われます…

一番右の凹みが最も深く、中心に僅かな塗装傷があります。

塗装傷だけは残りますが、ドアの凹みは1時間程で完了。プレスラインが復活しました (^^)/

 

■給油口近く■

後輪の上のパネルで、「リアクォーターパネル」と呼ばれる位置です。鋭い凹みではないものの、クッキリ凹んでいるのが分かります (*_*;

こちらは裏から押せない位置だったので、表面から引き出す「プーリング」という施工方法でリペアします。

こちらも1時間程で元通り (‘◇’)ゞ

 

気になる凹みが一気に解消すると気持ちが良いですね!

デントリペアは塗装を剥がしたりパテ埋めをせずオリジナルのまま復元するので、比較的短時間で施工できるうえ再塗装による色ズレ等の心配もありません。

ただし万能ではなくリペアできる凹みとできない凹みがあるので、実際に拝見して確認する必要があります。

気になる小さな凹み、どうにかできないか…とお悩みでしたら、まずはお気軽にご相談下さい。

知ってて良かった、デントリペア♪

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