小さなドアパンチ凹み

本日のデントリペアご依頼は、スバル WRX sti のオーナー様。

ドアパンチ被害で、後席ドアに小さな凹みができているとのご相談です。

小さなエクボ状凹みですが、車全体がとてもきれいな状態なのでどうしても気になってしまいます ( ;∀;)

デントリペアは、こうした塗装傷の無い軽微な凹み直しに特化した技術。得意中の得意ですのでご安心ください。短時間でマッサラに戻します (‘◇’)ゞ

 

この程度の凹みであれば、30分程度で完了することも珍しくありません。

再塗装もパテ埋めも行わず、元の塗装を維持したまま凹みを直せる修復技術はデントリペアだけ。デントリペアで修復可能な凹みであれば、デントリペアを行わない理由はありません。

デントリペアについて詳しくは、
こちらのページ→「凹みを直す」
こちらのページ→「デントリペアとは」
こちらのページ→「この凹み、デントリペアで直る?」
もご参照ください。

ご相談から施工までは、以下の①~③ような流れになります。

①ご相談いただきましたら、凹みの裏に補強鉄板などの構造物が無いかどうか、痕跡が残ってしまう鋭い芯や塗装傷があるかどうか、塗装表面の劣化具合などについて店舗にて詳しく確認し、施工可否をお伝えします。

②同時に、歪み(修正範囲)の大きさを正確に測って施工費もお伝えいたします。

③ご希望であればその場ですぐにリペアを行います。または、別日に施工をご予約いただくことも可能です。

気になる凹みでお悩みでしたら、LINE、お電話、お問い合わせフォーム、メールにて、お気軽にご相談ください。

知ってて良かった、デントリペア♪

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