ドアパンチ?軽度凹み
本日のデントリペアご依頼は、スバル フォレスター のオーナー様。
助手席ドアに凹みができているとのご相談です。

ドアの後ろ寄りにエクボ凹みです (>_<)
幸い深い凹みではないことと、裏からきちんと押し出せる位置でしたので、デントリペアでササッと直しましょう!


凹みが消えました。施工時間は僅か10分ほど。
もちろんパテ埋めや再塗装は一切行っていません。裏から精密に押し出して直すので、条件が良くきちんと押せる凹みであれば短時間で元通り (^^)/
こうした軽微な凹みで大掛かりな修理は避けたいところ。デントリペアはこうした軽微な凹みを直すことが得意分野ですのでお任せください。
ご予約時間にお越しいただき、その場で直って、凹みが無くなったお車に乗って帰ることができる。これがデントリペアの真骨頂です。
デントリペアで直せるかどうかは凹みの位置や凹み方で決まりますが、大まかな見分けの目安として、
■車が止まっている時に何かが当たって凹んだ → デントリペアで直せる可能性があります
■車が動いていて何かにぶつけた凹み(極低速でも) → 板金修理がお勧め
と判断していただくと分かりやすいと思います。
デントリペアについて詳しくは、
・こちらのページ→「凹みを直す」
・こちらのページ→「デントリペアとは」
・こちらのページ→「この凹み、デントリペアで直る?」
もご参照ください。
いつの間にかできていた軽微な凹みやドアパンチ被害でお困りでしたら、まずはお気軽にご相談ください。
知ってて良かった、デントリペア♪






















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