目立つエクボ凹み
本日のデントリペアご依頼は、トヨタ GR86 のオーナ様。
フロントガラスの飛び石ヒビと、運転席ドアのエクボ凹みでご来店です。
この記事ではエクボ凹みのリペアをご紹介します。飛び石ヒビのリペアはこちらの記事をご覧ください → 「典型的なパーシャルブレイク+線ヒビ」

運転席ドアハンドルの高さくらいにエクボ状のやや深い凹み。ドアパンチ被害でしょうか、中心部は少し擦れたような塗装傷が見られます (>_<)
けっこうクッキリしていて目立つので、デントリペアで解決しましょう!
デントリペアはパテ埋めや再塗装を行わず、裏から精密に押し出して元の形状へ戻します。したがってオリジナルの塗装を保つことができて、色が合わないといった心配もありません。
そして、“何日も預ける” という修理ではなく “その場ですぐに直る” というところも大きな特徴。軽微な凹みを直すことに特化した技術なので、早ければ30分程度から、長くても数時間程度で施工完了するケースがほとんどです。
まずは「裏から凹みを押せるか?」を確認し、大丈夫であれば施工開始です (‘◇’)ゞ


すっかり凹みが消えました。まさかここが凹んでいたなんて全然分かりませんね (^^)/
裏から精密に押し戻すことで、こんなに綺麗に直るんです。
デントリペアについて詳しくは、
・こちらのページ→「凹みを直す」
・こちらのページ→「デントリペアとは」
・こちらのページ→「この凹み、デントリペアで直る?」
もご参照ください。
知らないうちにできていた軽微な凹みやドアパンチ被害など、小さな凹みを直すならデントリペアが最適です。
施工可否確認やお見積もりは店舗にて行います(※要予約)ので、まずはお気軽にご相談ください。
知ってて良かった、デントリペア♪






















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